2013年03月12日
この男は....
次男 璃音
先々週の末ぐらいから体調を壊し
寝込んでいたり
休んだりしています。
担当医のテニスも上手な先生から
「夜更かししていないか?!」と....
返す言葉ありません。
もともとアレルギー体質みたいで
中学入学前に血液検査をとの連絡がありました。
環境の変化なのか?
それともただ夜な夜なアニメを観ての寝不足か?
再三の警告を無視
次の日
「具合悪いぃぃ....」
このヤロ~~
学校を休んで又もお医者さんに.....
先生から
「どうしたぁ~?」
「顔色良くねぇ~なぁ~」
「卒業式とかあるんだろ~?」
「打っとくか?!点滴?」
璃
「はっぁ??!!あっ!!良いです!!!」
先
「打ってけよ~lll」
璃
「大丈夫です!!」
先
「楽になるぞぉ~」
璃
「治りまし.....」
面倒くさっ!!
私
「お願いします!!!」
「じゃぁね!!」
璃
「ひぃぃぃぃ....」
一本の点滴され
フラフラになりながら顔色はピッカピカ
体調管理の重要性を感じていました。
そして先週末
テレビでは”自律神経失調症”のお話
夕食を済ませ
笑ながら
璃
「自己管理がなってねぇ~」と....
家族からは
「オメェ~が言うなっ!!!」
今日は早めに就寝させ
時刻はPM11時前
ガチャッ...と扉を開ける音
「パパ....何か気持ち悪いし、吐き気と震えくる...」
吐き気止めの薬を飲ませ
様子をみても
目の焦点と震えが....
アレルギー症状?
アナフィラキシーショック?
身体の体幹周りをみてもそれらしいのは確認できない
「救急でいくか?」
璃
「うん...ちょっとヤバイかも?」
到着して検査
久々の県立病院
出来る事なら来たくない場所
食べたものを聞かれ
症状も調べ
「睡眠不足とかありません?疲れから免疫落ち食べ物が合わないのも重なって...」
「水分とってゆっくり休ませてください。」と
処方箋も無く その日は終わり
後日
血液検査をする事もきめました。
そんで昨日 いつもの小児科の先生に診察と状況説明をして血液検査をする事になりました。
璃
「血取ったら俺 死んじゃうよぉ~」
「何回も射すんだよぉ~」
「ヤバイよぉ~」
「助けてよぉ~」
あぁ~~~
めんどくさい.....
看護婦さんから呼ばれ
「パパ!あの腕に塗る液体とガーゼ何とかして!!」
「助けてぇ~」
私
「バイバ~~~ィ」
5分後
何故か看護婦さんに支えながら璃音到着
看
「具合悪くなっちゃって休んでから帰ってね
」
見ると青白い顔色の璃音
聞けば自分の血液が取られていくのと刺さっている針を見ていたら
「何かまわりと看護婦さんが白くなってきちゃって....」
へっ?!
私
「そんなに取ったんですか?」
看
「小指ぐらいかな?」
自分の血と針で貧血?
帰宅して家族皆から失笑され
懲りずに
昨日の夜遅く....
今朝
璃
「パパ....疲れた......」
もう......
ウルセェ~~~~よ!!!
先々週の末ぐらいから体調を壊し
寝込んでいたり
休んだりしています。
担当医のテニスも上手な先生から
「夜更かししていないか?!」と....
返す言葉ありません。
もともとアレルギー体質みたいで
中学入学前に血液検査をとの連絡がありました。
環境の変化なのか?
それともただ夜な夜なアニメを観ての寝不足か?
再三の警告を無視
次の日
「具合悪いぃぃ....」
このヤロ~~
学校を休んで又もお医者さんに.....
先生から
「どうしたぁ~?」
「顔色良くねぇ~なぁ~」
「卒業式とかあるんだろ~?」
「打っとくか?!点滴?」
璃
「はっぁ??!!あっ!!良いです!!!」
先
「打ってけよ~lll」
璃
「大丈夫です!!」
先
「楽になるぞぉ~」
璃
「治りまし.....」
面倒くさっ!!
私
「お願いします!!!」
「じゃぁね!!」
璃
「ひぃぃぃぃ....」
一本の点滴され
フラフラになりながら顔色はピッカピカ
体調管理の重要性を感じていました。
そして先週末
テレビでは”自律神経失調症”のお話
夕食を済ませ
笑ながら
璃
「自己管理がなってねぇ~」と....
家族からは
「オメェ~が言うなっ!!!」
今日は早めに就寝させ
時刻はPM11時前
ガチャッ...と扉を開ける音
「パパ....何か気持ち悪いし、吐き気と震えくる...」
吐き気止めの薬を飲ませ
様子をみても
目の焦点と震えが....
アレルギー症状?
アナフィラキシーショック?
身体の体幹周りをみてもそれらしいのは確認できない
「救急でいくか?」
璃
「うん...ちょっとヤバイかも?」
到着して検査
久々の県立病院
出来る事なら来たくない場所
食べたものを聞かれ
症状も調べ
「睡眠不足とかありません?疲れから免疫落ち食べ物が合わないのも重なって...」
「水分とってゆっくり休ませてください。」と
処方箋も無く その日は終わり
後日
血液検査をする事もきめました。
そんで昨日 いつもの小児科の先生に診察と状況説明をして血液検査をする事になりました。
璃
「血取ったら俺 死んじゃうよぉ~」
「何回も射すんだよぉ~」
「ヤバイよぉ~」
「助けてよぉ~」
あぁ~~~
めんどくさい.....
看護婦さんから呼ばれ
「パパ!あの腕に塗る液体とガーゼ何とかして!!」
「助けてぇ~」
私
「バイバ~~~ィ」
5分後
何故か看護婦さんに支えながら璃音到着
看
「具合悪くなっちゃって休んでから帰ってね

見ると青白い顔色の璃音
聞けば自分の血液が取られていくのと刺さっている針を見ていたら
「何かまわりと看護婦さんが白くなってきちゃって....」
へっ?!
私
「そんなに取ったんですか?」
看
「小指ぐらいかな?」

自分の血と針で貧血?
帰宅して家族皆から失笑され
懲りずに
昨日の夜遅く....
今朝
璃
「パパ....疲れた......」
もう......
ウルセェ~~~~よ!!!